別れの春

実家から預かっていた犬(ボストンテリア)が亡くなりました。享年15才8か月。

生後2か月の彼を 「老夫婦のかすがい」 として私が両親に預けた犬でした。
家族以外の人と犬にはなつくことがなくてロンリーな人(犬)生でしたが、
しっかりお役を果たしてくれたようです。
犬も介護が必要になる場合があります。
動物医療もそうですが食事も進化していますから長生きしてくれます。
家族として動物を迎える時には十数年後の飼い主の年齢も把握しておかなければいけないようです。

最後にお世話になった動物病院さんからお花をいただきました。
春色のお花です。 あっちの世界から見ているはずです。

関連記事

  1. プレッシャー

  2. 緑化

  3. 多摩川のアユ

  4. 電子申請

  5. デパート屋上

  6. 年末イルミネーション

  7. モス

  8. 稲妻☆

PAGE TOP